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炎の浪花男 鳥取“新名所”と言うたら今やこれ!?(その1) 『砂の美術館』 

砂の芸術は儚いモノ、それがゆえにめっさ感動があるねん!

鳥取砂丘の登ってる暇なんかあらへん。(笑)
今回、どうしても見たかったんは“これ”やねん!

「砂」

いや、せやから「鳥取砂丘」の“砂”やのーて・・・
うん、せやけど「鳥取砂丘」の“砂”使こてるなぁ。(汗
砂で創った“芸術作品”

『砂の美術館』

P1290149.jpg

時間があらへんから、さっさと廻ろう!(笑

玄関前にも砂の芸術作品が・・・
でも、これ見たら・・・
あんま感動もなく・・・
大丈夫なんやろか?
とかえって不安に。(笑

P1290150.jpg

ま、そんなコト云うとってもしゃーない。
チケットを買って、進むだけ!

P1290151.jpg

今期のテーマは「ロシア」
第七期:砂で世界旅行、ロシア編

あんま、ロシアに思い入れは無いねんけどなぁ・・・。(汗

P1290152.jpg

開催期間は2014.4.19~2015.1.4
入場料は大人600円

P1290153.jpg

特設会場に入ると目の前にドデカイ砂の美術がいくつも・・・
会場中の作品は目の前で見れるんで、まさに圧巻です!

「寒疣(さぶいぼ)立ったヮ!」(笑

P1290155.jpg

砂やのにめっさ細かいディティールまでこだわって!
そこにいる歴史の人物がちゃんと生きてるんですヮ!

P1290156.jpg

もう、凄いとしか言いようがあらへん!(驚

P1290157.jpg

作品が巨大やから迫力あるわぁ!

P1290159.jpg

なんや壮大やなぁ!

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やっぱ「マトリョーシカ」は、外されへんみたいやなぁ。(笑

P1290161.jpg

作者は作品によって違うねんけど・・・
どれもよー出来たぁーる。
ロシアの人だけやのーて、
色々な国のサンドアーチストが参加してるんが興味深い!


P1290162.jpg

でも、ロシアの歴史にあんま興味ないから
解説見ても「誰やねん?これ??」や。(汗

P1290164.jpg

今にも動きそうな勢いや!

P1290165.jpg

やのに箱は木の感じがちゃんと出てるし、
紙はその薄さまでちゃんと再現してるんは凄いヮ。

P1290166.jpg

一番奥に一番デカイ作品がっ!
「女帝エカテリーナⅡ世とエカテリーナ宮殿」

P1290167.jpg

何か、どれもマジで凄いねん!

まだまだ「つづく」で!
その2へ

●鳥取砂丘 「砂の美術館」
http://www.sand-museum.jp/
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プロフィール

炎の浪花男

Author:炎の浪花男
大阪で最凶地区と人々に怖れられる
西成の下町で生れ育ち(幼・小・中)、
生野の高校では“韓国民族”の友と共に歩み、 
大学は、河内のド真ん中ちゅうバリバリの大阪人。
青春時代は、ロン毛のロック・ミュージシャンとして
酒と女とライブ公演の日々。その後、渡米。
ロックビジネスに挫折後は、
米・亜細亜の各地を転々とする「流浪の旅」へ。
日本に戻ってからは「某化粧品会社」の
企画・営業を経験して、その後に「会社」を起業。
環境・ベンチャー起業・飲食関係に携わりマルチに活動!
2010年8月4日よりすべての業務をいったん停止し、
大阪の四ツ橋(新町)にカレー&スパイス創作料理
『ラヴィリンス』のオーナーシェフとして新たな挑戦中!!
燃える炎のような熱い魂(ソウル)を持つ
炎の浪花男“ぐっさん”

性格は、単純明快、喜怒哀楽激しく、
明るく元気で気さく。
趣味は多種でグルメ・映画・旅・美術・音楽・
料理・健康・格闘技などなど。

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