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炎の浪花男 暑いのに“もつ鍋”を食う!『もつ彦』

『この餃子の皮の屋根がえぇ仕事しとんねん!』

この頃、急に暑なってきたな~!
日本は、四季の国やのに、
この頃「春」と「秋」が異常に短かなって
「夏」と「冬」がごっつ長いねん。

せやから、ついこないだまで寒かったのに
今度は、急に暑なるねんな~!

ま、ウチはカレー屋やから暑なるんは大歓迎やねんけどな。

それとコンビ二行ったら
今まで冬だけやったのに
この頃「おでん」年中売ってるやろ!?
夏でも「おでん」売れるねんて。
ま、クーラー、ガンガン利いてるトコ
熱々の「おでん」食うのんもえーねんけどな。

ちゅうのんと同じで、
「鍋」は冬だけのもんやってんけど
暑なっても「鍋」食おかと思うねんヮ。

ちゅうコトで「もつ鍋」屋へ。

『旨くて楽しくてごめんな』

ちゅうて書いてる提灯がお茶目や。

水炊き風もつ鍋『もつ彦』

2011.1.7 352

店内は「個室仕様」

2011.1.7 353

こら、ゆったり出来てえーわぁ。

クーポンを見せて
「鍋コース」@2400⇒@1980注文!

まずは、生で“ぷはぁ~!”

2011.1.7 356

「つきだし」は「煮込みこんにゃく」
こら、ビールに合う、えぇアテや。

2011.1.7 354

「水炊き風もつ鍋」登場!
なんか、餃子の皮が鍋の上に屋根みたいに乗ってるで。
さわったらアカンねんて・・・。
店の人が上手いコトやってくれるみたいやわ。
楽チンでえーなぁ。

2011.1.7 355

「水炊き風もつ鍋のおいしい食べ方」
があるからこの通りにしたら旨く食えるんやな。

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1.秘伝の酢ダレは入れすぎるべからず。
 「鶏がらスープ」で薄めんとそのまま食うねんて。

2011.1.7 357

2.ゆず胡椒はお好みで入れるべし
 オレは「ゆず胡椒」あんま好きちゃうからパス・・・。

3・トッピングの水餃子と豆腐は必ず入れるべし。
  はい、仰せの通りに入れました。
  せやけど「必ず入れるべし。」やったら、
  初めからセットに入れといてくれたらえーのに?(謎)

と読みながらやってたら、鍋もえー具合に炊けてきたわぁ。

2011.1.7 360

餃子の皮は「落し蓋」の役目するちゅうて
こんな三枚ぐらいで、効果あんのんかいな?
と思っててんけど、意外とやりよるわぁ。

食べたら“ちゅるん”として旨い!

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これは、ビール飲んでる場合ちゃうヮ。
「焼酎」にチェンジ!

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「もつ(ホルモン)」も新鮮なんやろな~、
臭み全くあらへん。
ごっつ脂の甘みでえーわぁ。
んで、キャベツもめっさ甘いねん!

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「水餃子」旨いわぁ。
「必ず入れるべし」やな。

2011.1.7 363

うん、この「水炊き風もつ鍋」かなり旨いヮ。

4.最後は黒ゴマそばで締めるべし

これも係りの人が作ってくれはる。

まずは、そのままゴマとスープの味を味わうべし!
か。

それにしてもゴマめっさよーさん入れたなぁ。(汗)

2011.1.7 366

〆の麺はえーねんけど、オレの好み的には
この胡麻大量投入の「ゴマそば」は苦手かも・・・。

「酢だれ」をかけて食うても・・・
胡麻の味が勝ち・・・

2011.1.7 367

「ラー油」を投入しても
胡麻の味が勝ち・・・

2011.1.7 368

胡麻好きの人にはえーんやろ~けど・・・
オレは、悪いけど、次回からは「ゴマそば」やのーて
「雑炊」でいかしてもらいま。


せっかく「水炊き風もつ鍋」旨かったのに・・・
口ん中「胡麻」の味ばっかや・・・。(涙)

●水炊き風もつ鍋『もつ彦』 心斎橋ヨーロッパ通り店 (【旧店名 もつ匠】)
 大阪市中央区東心斎橋1-15-15 ファルコン心斎橋ビル B1F
 06-4704-0300
 [月~金]
 18:00~翌4:00(L.O.翌3:00)
 [土]
 17:00~翌4:00(L.O.翌3:00)
 [日・祝]
 17:00~24:00(L.O.23:00)
 元旦のみ休



関連ランキング:もつ鍋 | 長堀橋駅心斎橋駅日本橋駅



大阪・四ツ橋(新町)にある
【カレー&スパイス創作料理・ラヴィリンス
どうぞよろしくお願いします♪

お陰様で、現在『食べログ』大阪・カレーTOP100“第1位”です!
http://r.tabelog.com/osaka/A2702/A270201/27051602/


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テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

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プロフィール

炎の浪花男

Author:炎の浪花男
大阪で最凶地区と人々に怖れられる
西成の下町で生れ育ち(幼・小・中)、
生野の高校では“韓国民族”の友と共に歩み、 
大学は、河内のド真ん中ちゅうバリバリの大阪人。
青春時代は、ロン毛のロック・ミュージシャンとして
酒と女とライブ公演の日々。その後、渡米。
ロックビジネスに挫折後は、
米・亜細亜の各地を転々とする「流浪の旅」へ。
日本に戻ってからは「某化粧品会社」の
企画・営業を経験して、その後に「会社」を起業。
環境・ベンチャー起業・飲食関係に携わりマルチに活動!
2010年8月4日よりすべての業務をいったん停止し、
大阪の四ツ橋(新町)にカレー&スパイス創作料理
『ラヴィリンス』のオーナーシェフとして新たな挑戦中!!
燃える炎のような熱い魂(ソウル)を持つ
炎の浪花男“ぐっさん”

性格は、単純明快、喜怒哀楽激しく、
明るく元気で気さく。
趣味は多種でグルメ・映画・旅・美術・音楽・
料理・健康・格闘技などなど。

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